週刊博士課程

平成31年4月からアカデミアを目指して博士課程に進学する筆者が、研究生活等について博士課程終了まで徒然なるままに書こうと考えています。

週刊博士課程

【Alitalia航空(アリタリア航空)】Alitalia航空(アリタリア航空)レポート〜機内食編〜:楽しめたイタリア旅行公開Part5

f:id:hdk46mer:20190310031211j:plain

この記事は、こちらの記事の続きとなりますので、こちらも御一読くだされば幸いです!

www.weekly-doctor-course.com

博士課程進学にあたり、海外旅行をしておきたい!

 

ということで、イタリア旅行をすることにしました。

詳細はこちらの記事に書いています。

www.weekly-doctor-course.com

Expedia(エクスペディア)にて、イタリアまで航空券を探したところ、

何とイタリアのFlag航空、Alitalia航空(アリタリア航空)の航空券が割安で予約できることが判明

 

これは予約するしかない!っということで、

 

イタリア旅行には、アリタリア航空を使用し、アリタリア航空のレポを書いています!

 

 

機内食

 

成田からローマへのフライト

成田からローマまでは、機内食が2回出ました。

1回目は離陸して2時間後くらいに、2回目は着陸の1時間前くらいに機内食が提供され、

また、飲み物や軽食も数回提供されました。

 

 

まず、14時に離陸してすぐ、ウェルカムドリンクみたいな感じで飲み物と軽食が提供されました。(写真は、焦点がずれてしまいすみません!)

f:id:hdk46mer:20190310215917j:plain

 

飲み物の種類は沢山あり、

ジュースやコーヒー、お酒、お水、お茶がありました。

 

ジュースには

アップル、パイナップル、ミックスジュース、コーラ

 

コーヒーは、

アメリカンコーヒー

 

お酒は、

ビール、赤ワイン、白ワイン

 

でした。

 

飲み物が配られた後、すぐに機内食が提供されました。

それがこちら!

f:id:hdk46mer:20190310214407j:plain


機内食はイタリアンか和食が選べました。

和食はシャケやご飯が提供されました。

そして、メインディッシュはしっかり加熱されていました!(写真の水滴が確認できますかね?)

そして、エコノミークラスでしたが、普通に美味しかったです!びっくり

 

食後にもドリンクが配られました。

 

着陸3時間前くらいに、軽い軽食が配られ、

おにぎりかサンドウィッチを選ぶことができました!!

f:id:hdk46mer:20190310221453j:plain


しかし、本当はサンドウィッチが欲しかったのですが、自分が選ぶ際に、サンドウィッチはすでに配り終えてしまいおにぎりしかありませんでした…残念

 

 

着陸1時間前くらいに2回目の機内食が配られました!

日本時間でいうと深夜1時くらいですね

f:id:hdk46mer:20190310214530j:plain

 

サンドウィッチ形式で、サラミやハム、オリーブ、ティラミスなどが含まれていました。(機内の明かりが小さいため画像が暗くなっていしまいました)

 

また、ジュースやお水は、飛行機の最後尾に行けば、いつでももらえました。

そのため、少し喉が乾いたなっと思った時は、すぐに飲み物がもらえますので大丈夫です!

 

 

ローマからミラノへのフライト

帰国の際は、一旦ミラノに移動する必要があり、アリタリア航空の国内線にてローマからミラノまで移動しました。

 

その時は、1時間程度のフライトでしたが、ドリンクが配られました。

 

ミラノから成田へのフライト

帰りの便も、2回機内食が配られました。

f:id:hdk46mer:20190310224622j:plain

帰りのフライトもイタリアンと和食を選ぶことができました。

個人的には、和食の方が美味しそうでした(笑)

 

 

途中で軽食のサンドウィッチが配られました。

f:id:hdk46mer:20190310224627j:plain



そして、着陸1時間前くらいには2回目の機内食が配られました。

f:id:hdk46mer:20190310224632j:plain

パンやハム、チーズ、ヨーグルト、フルーツが含まれていました。

 

こちらは美味しかったです。

 

帰りの便ももれなく、航空機の最後尾に行けばセルフでドリンクを飲むことができました。

 

そのため、長時間フライトで喉が乾いても問題ありませんでした!

 

以上、アリタリア航空レポでした!やはり国のFlag航空なだけあり、なかなか快適な空の旅を送ることができました。

 

イタリアに再び行く機会があれば、また使ってみたい航空会社であります。

 

次の記事はこちら>>>>>

www.weekly-doctor-course.com

www.weekly-doctor-course.com

www.weekly-doctor-course.com